- キャンペーン
2026.10.13
【限定販売】11/8は「いい歯の日」人気No.1「デンタルケア」サプリメント◎5本増量(590円相当)
11月8日は「イ・イ・ハ」の語呂合わせから『いい歯の日』。
この機会に、猫の口腔ケアについて見直してみませんか?
猫は虫歯こそ少ないものの、歯周病などの口腔トラブルを抱えやすい動物。人間が食後に歯磨きをするように、猫にも適したケアが欠かせません。
特に注意したいのが「歯周病」。口腔内だけでなく、全身の健康にも影響を及ぼす可能性がある病気です。
いつまでも元気でいてほしいからこそ、日々のケアが大切。
そこでtamaでは、猫の健康を応援する『デンタルケアキャンペーン』を開催します。
「デンタルケア」60g/30包に5包増量キャンペーン / 3,150円~
キャンペーンとしてご用意したのは、tama自慢の口腔サポートに役立つサプリメント「デンタルケア 60g」と「デンタルケア 30包」の増量。
無味無臭で猫に気づかれにくく、いつものご飯にかけるだけで手軽にケアできるのが特長です。
数量限定で、「デンタルケア 60g/30包」に5包増量してお届けいたします。
■対象商品:「デンタルケア」60g/30包
■プラス、5包増量(590円相当)で同価格(3,150円~)
意外と見落とされがちな猫の口腔ケア。
この機会に始めてみませんか。
「デンタルケア」ってどんなサプリメント?どんな子が使っているの?
「デンタルケア」は、市販の口腔ケアサプリメントよりも続けやすい価格(1日57.1円~)で、猫のお口の健康をケアできるサプリメント。
だけど「うちの子に必要かな?」「使い続けたら、どんな風になるのかな?」
では、tamaに届いたレビューをご紹介いたします。
神サプリに出会いました。
大人の猫(年齢不詳)のこつぶちゃんからいただいたレビューです。こつぶちゃん、ありがとう♪
成猫になってから保護した我が家の猫。過酷な状況下で暮らしていたようで、歯は所々無かったり欠けていたり…口臭もかなりキツイ。
ストレスを与えずにケアできる方法はないかと模索していたところこちらのサプリに辿り着きました。ドライフードにふりかけて、少し混ぜてから与えてたら抵抗なく完食しました。驚いたのがその即効性。2~3回与えただけでも口臭が軽減しました。
猫にも私たちにもストレスがかからないよう、気持ちに寄り添った神サプリだと思います。 1日でも長く健康で、美味しくご飯が食べられるように今後も使い続けていきます!
うちの子にも「デンタルケア」は必要なの?気を付けたい猫の口腔疾患「歯周病」
猫は人間と違い、奥歯も尖っていて咬合面(噛み合わせの面)が少ないため、食べ物が歯に残りにくい構造をしています。
さらに、唾液にデンプンを糖に分解する消化酵素「アミラーゼ」を持たないため、虫歯菌のエサとなる糖が口内に蓄積されづらく、虫歯になりにくい動物とされています。しかしその一方で、猫は歯周病にかかりやすいという大きなリスクを抱えています。
実際に、3歳を超えた成猫の70〜80%以上が歯周病にかかっているとも言われており、これは決して珍しい病気ではありません。歯周病が進行すると、ドライフードなどの硬いものを食べなくなる、口臭が強くなる、歯茎が赤く腫れるなど、猫の様子に変化が現れます。さらに、口腔内の炎症が全身の健康に悪影響を及ぼす可能性もあるため、早めのケアがとても重要です。
お口の健康が気になったら、その子に合った方法でしっかりケアしましょう。
■歯周病は万病の元。
歯周病は口腔内だけの病気だと思われがちですが、歯周病菌は腫れた歯肉などから血管内に侵入して全身に回り、歯周病菌の持つ毒素が心臓や肝臓などの健康に悪影響を及ぼす場合も。
近年では、歯周病と慢性腎臓病に関しても関連性が見られ、人間を対象とした研究が進められているそうです。
猫は自分で歯磨きできません。
だからこそ、私たちができるケアが、猫の健康を守る第一歩になります。
■「歯周病は予防がすべて」
猫の息がにおったら、それは歯周病のサインかも。
「歯周病は予防がすべて」と言っても過言ではありません。
日々の食事に混ぜるだけで始められる口腔ケアサプリメント「デンタルケア」は、歯磨きが苦手な猫にもぴったり。
この機会に、猫の歯と健康を守る習慣を始めてみませんか?
■ 猫が人間よりも歯周病にかかりやすいといわれる理由
猫が人間よりも歯周病にかかりやすいとされる理由は、口内環境の差だといわれています。人間の口内環境は、弱酸性ですが猫の口腔内環境はアルカリ性。アルカリ性の環境下では、酸性の環境を好む虫歯菌は発生しにくい一方、アルカリ性の環境を好む歯周病菌は繁殖しやすくなります。
また、歯垢が歯石に変わるまで、人間だと20~25日程度だといわれていますが、歯周病菌が繁殖しやすい猫の口腔環境下だと、7日ほどで歯石になってしまうといわれています。
歯垢が歯石になってしまうと、そこを土壌として、さらに歯周病菌が繁殖してしまうという悪循環を生みだしてしまうのです。
「デンタルケア」ができること
歯磨きを嫌がる猫、スプレータイプだとビックリする猫の口腔ケアにお役立てください。
これまで、
「歯周病の予防もしたいけど、歯磨きやスプレータイプのサプリメントだと嫌がってケアできない。」
「うちの子の口腔ケアができるサプリメントが見つからない。」
と、お悩みだった皆さまにお試しいただきたいのが「デンタルケア」。
「デンタルケア」は、無味無臭のパウダータイプのサプリメントで、ドライフードに振りかけて一緒にあげるだけで、口腔ケアができるサプリメントなのです。
ドライフードにかけたらバレてしまった、という注意深い子には、ペーストタイプのオヤツや、ウェットフードに混ぜてあげてください。
★口腔ケアに役立つ「デンタルケア」の成分について
「デンタルケア」には、口腔内に潜む歯周病菌などの細菌のコントロールが期待できる成分が多く含まれています。
★グロビゲンPG
グロビゲンPGは、鶏卵由来の成分で、グロビゲンPGに含まれる「γ-リベチン」が、歯周病菌の出す毒素を中和する働きで、口腔内の環境を健康維持をサポートする成分として、近年注目されている成分です。
★ラクトバチルス・クリスパタス(乳酸菌類)
「クリスパタス菌」は、人間では、出産時に母親の産道を経由して受け継がれる乳酸菌で、感染症などから守る働きがあるといわれています。近年では、口腔内の環境を健康に維持する働きを活用して、人用だけでなく猫用のデンタルケア用品の原材料としても使用されています。
他にも、初乳に含まれ口腔内の健康もサポートする成分「ラクトフェリン」や、お口の健康維持にも役立つとされる抗酸化物質「ポリフェノール」などを、バランスよく配合しています。
『デンタルケア』は、ご飯に混ぜるだけでこれら成分を摂取することができるので、毎日の口腔ケアにおすすめです。
「デンタルケア」の与え方
いつものドライフードにかけてあげたり、ウェットフードに混ぜるなどしてあげてください。
「デンタルケア」は、無味無臭のパウダータイプのサプリメント。
1日2回、1/2包ずつ与えるのが理想的。
普段の食事に振りかけたり、敏感な子にはウェットフードなどに混ぜるなどしてあげてください。

お口、クサイ子、集まれ!
「デンタルケア」は、猫が元気に30歳を迎えることが当たり前になるように、という「cat life 30」の考えの元、tamaが開発したサプリメントです。
