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2026.01.16

人気ランキング2025(ウェットフード部門)

人気ランキング2025(ウェットフード部門)

素材のおいしさを堪能できる栄養補完食、栄養素をバランスよく取れる総合栄養食。スープタイプ、フレークタイプ、ゼリーよせタイプなど、種類や形状も様々なウェットフードの中で、2025年、tamaでたくさんのご家庭に選ばれたウェットフードはどんなフード?
売上を集計した2025年人気ランキングを発表いたします。

*1 トライアルセットなどの限定セットや、販売終了商品、療法食は除く。

*2 2025年1月〜2025年11月末までの売上金額を元にランキング作成しています。

ウェットフードの人気シリーズランキングそれでは、いよいよ発表いたします

いよいよ発表いたします。2025年、人気だったウェットフードのシリーズTOP15はこちら。

1位「tama 総合栄養食」シリーズ / 各250円

【1位】「tama 総合栄養食」シリーズ

【1位】「tama ボナペティ 総合栄養食」シリーズ

2024年【6位】⇒ 堂々【1位】へジャンプアップ!
(総合栄養食)

「tama 総合栄養食」シリーズが1位に登場。
「tama 総合栄養食」は、猫が大好きな《ツナ》や《チキン》をメインの食材とし、ミネラルやビタミンをプラスして、総合栄養食に仕上げたウェットフード。さらに、健康と深いつながりのある腸内環境をサポートするため、《フラクトオリゴ糖(プレバイオティクス)》や、健康的な排便をサポートする《食物繊維》を強化。
毎日のサイドメニューとしておすすめのウェットフードです。2025年には、お肉の量を20~25%アップし、よりおいしくリニューアル。たくさんの猫に選ばれるウェットフードになりました。

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2位「キャッツファインフード フィレ」シリーズ / 各548円

【2位】「キャッツファインフード フィレ」シリーズ

【2位】「キャッツファインフード フィレ」シリーズ

2024年【3位】⇒【2位】ワンランクアップ
(総合栄養食)

『キャッツファインフード』は、喉の渇きに鈍感で、あまりお水を飲まないがゆえに、泌尿器系の疾患にかかりやすい猫のために、ウェットフードの開発にこだわるブランド。
「キャッツファインフード フィレ」シリーズは、お肉たっぷりに仕上がったウェットフードで肉感と旨味を堪能できます。また、スーパーフードであるチアシードを配合し、お腹や便通の健康をサポート。
パッケージは、アルミを使ったカップタイプでカップの淵に凸凹がなく、中身を出しやすい形状だから、カップ内に具が残らないのも◎

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3位「キットキャット ゴートミルク」シリーズ / 各363円

【3位】「キットキャット ゴートミルク」シリーズ

【3位】「キットキャット ゴートミルク」シリーズ

2024年【8位】⇒【3位】大きくランクアップ
(栄養補完食)

「キットキャット ゴートミルク」シリーズは、チキンやツナなどのメインの素材に、ゴートミルク(ヤギミルク)を加え、とろみのあるタイプに仕上げたウェットフード。ぬるま湯などを足してスープを増やすことで、さらに水分補給をサポートすることができます。 また、猫に必須の栄養素である《タウリン》や、お腹の健康を考えて《フラクトオリゴ糖》も配合。 種類が豊富なウェットフードの中で、常に上位にランクインするのは、猫がおいしく食べるってことはもちろん、「水分補給に役立ち、かつ猫の健康に役立つ成分がしっかり含まれているから」ではないでしょうか。

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4位「J&C プレミアムパウチ」シリーズ / 各198円

【4位】「J&C プレミアムパウチ」シリーズ

【4位】「J&C プレミアムパウチ」シリーズ

2024年【13位】⇒【4位】快進撃のトップ5入り
(栄養補完食)

4位には「J&C プレミアムパウチ」シリーズがランクイン!プレミアム品質でありながら【50g:198円】と、デイリー価格を実現した最強パウチ。
栄養補完食でありながら、腎臓の健康にも影響する《リン》が過剰にならないように《カルシウム》とのバランスを整え、猫にとって必須の栄養素《タウリン》を配合。
具材の量もしっかり。とろみがついているので猫にも食べやすい。低カロリーで水分補給のサイドメニューにうってつけです。

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5位「キャッツファインフード クラシック」シリーズ / 各438円

【5位】「キャッツファインフード クラシック」シリーズ

【5位】「キャッツファインフード クラシック」シリーズ

2024年【7位】⇒【5位】
(総合栄養食)

「キャッツファインフード クラシック」シリーズは、チキンやツナといった見慣れたタンパク源以外に、野鳥獣や馬肉など、様々なタンパク源を使用した12種類のウェットフードを取り揃えているのも特長のひとつ。様々な獲物を獲ていた野生での食事をパウチの中に再現。同じ味が続くと飽きてしまう猫の食性にも寄り添ったシリーズです。

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6位「ラッキールー」シリーズ / 各438円

【6位】「ラッキールー」シリーズ

【6位】「ラッキールー」シリーズ

2024年【圏外】⇒【6位】
(総合栄養食)

2位、5位にランクインしている『キャッツファインフード』の姉妹ブランド『ラッキールー』が6位にランクイン。
『キャッツファインフード』と同じく、ドイツ産の上質な肉や魚、ビタミンやミネラルが豊富に含まれる内臓肉も使用し、猫が必要とする栄養素を整え、総合栄養食に仕上げています。
お肉においしいスープが染み込んで、フワフワジューシーな仕上がりで猫も食べやすい柔らかさ。

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7位「tama とろっと」シリーズ / 各298円

【7位】「tama とろっと」シリーズ

【7位】「tama とろっと」シリーズ

2024年【9位】⇒【7位】
(栄養補完食)

tama自慢のレシピ「とろっとシリーズ」は、食物繊維を豊富に含む原材料を使用し、水分補給以外にも、健康的なお通じや、食べこぼし、早食い防止など、水分補給だけじゃなくって猫の健康や食事をサポートするウェットフード。
私たちがお通じが気になるときは、野菜を多めに食べるように、便秘気味の子のサイドメニューには「とろっとシリーズ」がおすすめです。

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8位「キットキャット プティパウチ」シリーズ / 各363円

【8位】「キットキャット プティパウチ」シリーズ

【8位】「キットキャット プティパウチ」シリーズ

2024年【2位】⇒【8位】
(総合栄養食)

8位には「キットキャット プティパウチ」シリーズがランクイン。こちらは、ゼリー寄せやゴートミルクを使ったスープタイプ、チキンやツナにチーズやサーモンを組み合わせたものなどバリエーション豊かなウェットフード缶が人気の『キットキャット』から初めて登場した、パウチタイプの総合栄養食。
猫が好む食材、チキンやツナをメインとし、いろいろな味を楽しめるよう、サーモンやサバを合わせ、バリエーション豊かに仕上げています。

9位「ジウィ」 / 649円~

【9位】「ジウィ」

【9位】「ジウィ」

2024年【圏外】⇒【9位】
(総合栄養食)

新鮮な生肉や内臓を使った「ジウィ」がランクイン。たっぷり肉肉しいひと缶は、猫も大満足するおいしさ。そして、関節や炎症などに効果的な機能性成分も豊富に含む緑イ貝もふんだんに使われており、嗜好性だけではなく猫たちの健康を気にする皆さまからもさらに人気を集めたようです。

10位ウェルネス インダルジェンス シリーズ / 各218円

【10位】ウェルネス インダルジェンス シリーズ / 各187円

【10位】ウェルネス インダルジェンス シリーズ / 各218円

2024年【5位】⇒【10位】
(総合栄養食)

毎日の食事に取り入れやすい価格と品質で人気の「ウェルネス インダルジェンス」シリーズがランクイン!
85gで218円という手頃な価格ながら、味・食感・栄養の三拍子が揃った総合栄養食です。

このシリーズは、「旨みしっとりフレーク仕立て」「柔らか味わいグレービー仕立て」「香るとろみスープ仕立て」それぞれに、肉・魚・野菜をバランスよく使用し、ソースの風味だけでなく、形状の違いによる舌触りの楽しさも魅力。
「うちの子はとろみ派」「フレークが好き」など、猫の好みに合わせて選べるのがうれしいポイントです。

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tamaでは、猫の食事にはウェットフードもあげることを強くおすすめしています。
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